Samsung 770P Bedienungsanleitung

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SyncMaster 770P / 970P
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Inhaltsverzeichnis

Seite 1 - SyncMaster 770P / 970P

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ご使用前に、以下の付属品が揃っているか確認してください。 万一不足するものがあった場合、 お客様ご相談ダイヤルかCSセンターまでご連絡ください。 内容物 ピボットスタンド 本体 取扱説明書 簡単セットアップガイド保証書(日本国内においてのみ有効となります。)

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DVI-A D-subケーブル (アナログ接続) 電源コード DCアダプタ DVI-Dケーブル (デジタル接続) 前面(スタンドの形状は製品ごとに異なります) 電源インジケータ / パワーボタン [] 正常に動作している場合には青いライトが

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背面 (モニタ背面の構造は製品ごとに異なります。) ケンジントンロック ケンジントン ロックは、公共の場所で使用するときにシステムを固定するのに使用する装置です。 (ロック装置は、別途購入する必要があります) Signal Box 1. DC 14V : DC

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モニタの接続 1. DC 14V のアダプターをシグナルボックスのパワーポートにつなげてください。 電源コードをコンセントに差し込みます。2-1.ビデオカードのアナログコネクタもしくはデジタルコネクタを使用します。 DVI-A to D-SUBケーブルをシグナルボックスのDVI-Iポート

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ピボットスタンド (モニターの方向を変えるときの回転角は、モニターの画面上に表示されています。)0°90°180°回転時にモニタの角を床面にぶつけないよう注意してください。 モニタを45度以上後方に傾け、回転します。 方法を間違えるとモニタを破損する恐れがあります。 モニタードラ

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モニタドライバのインストールを促すメッセージが表示されたら、同梱のCD-ROMを挿入します。 インストール方法はOSによって多少異なります。 お使いのOS を確認のうえ、それぞれのインストール方法に従ってください。 下記のウェブサイトからドライバプログラムファイルをダウンロードすることもできます

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5.モニタドライバのインストールはこれで完了です。 このモニタドライバはMS logo に認定されており、インストールがシステムに悪影響を与えることはありません。 認定済ドライバは Samsungのモニタ製品ウェブサイト、http://www.samsung.com/ でも提供されています。

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4.コントロールパネルの〔画面〕をクリ ックします。 5.〔画面のプロパティ〕から〔設定〕- 〔詳細設定〕を選択します。 6.〔プラグアンドプレイ…〕からモニ タをクリック。〔プロパティ〕ボタン をクリックし、次の画面で〔ドライバ の更新〕を選択します。

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7.〔ハードウェアの更新ウィザード〕か ら〔一覧または特定の…〕を選択しま す。 8.次の画面で〔検索しないで、インス トールするドライバを選択する〕をク リックし、〔次へ〕進みます。

Seite 11 - 前面(スタンドの形状は製品ごとに異なります)

9.〔ディスクを使用〕をクリック します。 10.〔参照〕をクリックすると〔ファイ ルの場所〕が表示されます。 11.〔ファイルの場所〕でCD-ROMドラ イブを選択し、更に〔Driver〕フォルダ をダブルクリックし、〔開く〕をクリ ックします。

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表示について この警告や注意を守らずに誤った取り扱いをすると、けがをしたり物的損害を受ける恐れがあります。 禁止 重要 分解禁止 電源プラグを抜く 触らない アースすること 電源 長時間使用しないときはPCをDPMS(省電力モード)に設定してくだ

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12.製造元のファイルのコピー元が表示 されたら〔OK〕をクリックし、該当す るモニタのドライバを選択します。 〔次へ〕をクリックします。 13.ソフトウェアをインストールする画 面から、完了画面に移ります。〔完 了〕ボタンをクリックし、続けて〔閉 じる〕をクリックします。

Seite 14 - モニタードライバのインストール (自動)

14.モニタドライバのインストールは これで完了です。 Microsoft® Windows® 2000 Operating System 1.同梱されているCD-ROMをCD-ROMドライブに挿入して下さい。 2. [スタート]-[設定]-[コントロールパネル]をクリッ

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ックして下さい。 11.「モデル」欄に一覧が表示されます。ご使用しているモデルを選択し、[次へ]ボタンをクリックして下さい。 12.表示されているモデル名が正しければ[次へ]ボタンをクリックして下さい。 13. [完了]ボタンをクリックして下さい。 以上で設定は終了です。 Mic

Seite 16 - モニタードライバのインストール

ElectronicsがKorea Electronics & Telecommunications Research Institute (ETRI)と協力して開発され、モニタに表示される色を調整することができます。詳しくは、プログラムからヘルプ(F1)を参照してください。 Natura

Seite 17

󰉏󶼕 | 󲥠󲦯󲥵󲦄󲦸󲦧 | OSD 󲦞󲦸󲦅 | 󲥧󲦥󲦸󲥩󲦟󲦦󲦒󲦨󲦸󲥳󲦣󲦯 | 󲥞󲦯󲥠󲦯󲥵󲦄󲦸󲦧 | 󲦄󲦥󲦒󲦧󲥳󲦡󲦸󲦂󲥟󲦯󲥬 󶘯󶪈󶙂󶛰 MagicTune™ DDC/CI󲧩Display Data Channel Command Interface

Seite 18

OSD󳋄 OSD 󳋄 󶰲󷅲󰶼󳋄󶰀󷅲󶱼󱞸󷇞󷅺󶎰󶛰󶰀󷅲󷚵󶣾󳋄󷕍󶥙󶏥 󰉏󱓑 |  󳋄 | OSD 󲦞󲦸󲦅 | 󲥧󲦥󲦸󲥩󲦟󲦦󲦒󲦨󲦸󲥳󲦣󲦯 | 󲥞󲦯󲥠󲦯󲥵󲦄󲦸󲦧 | 󲦄󲦥󲦒󲦧󲥳󲦡

Seite 19

6. MagicTune™ 󳋄 󶯲 7. “ 󳋄 ” 8. “ 󳋄󰝂󷘵”󷓨󶳾

Seite 20

9. “󶻕󶡧” 10.  󳋄 󷇹󶡧MagicTune™ 󷕦󷓨󶳾 󶙟󶞇  󳋄 󶳹󶦉󷆷 MagicTune™  󳋄  󳋄 

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OSD 󳋄 OSD󳋄 󳋄󷇞󷅺󶰀󷅲󶏥󶯲󷇞󷅺󳋄󷕍󶥙󰉏󶼕 󳋄 󶭾󶏊󷓨󶳾󶏊󶯲󳋄󷓨󶳾󳋄󶰀󷅲󶱄󷇂󷇞󷅺OSD󳋄 

Seite 22 - Natural Color

󶹡󶮀󷅲󷀡 󳋄󳋄󷚵󶣾󷏩󰢺󶤪󶰀󷅲󷇞󷅺󶎰󶛰 󶤱  󷕚󶮀󶝐 MagicBright nmlkji nmlkj nmlkj nmlkj󶤱 󰢺󶤪󷄱󷳭󶤱󶵴󶤱󷄬󷅗󶲃󷈺󷇞󷅝󷃂󷔶󶵴󶪿󶫆󰢺󶮀󶮙󶰨 󳋄 󶴯

Seite 23

壊れたプラグを使用しない z 感電や火災の原因になることがあります。 プラグを抜くときはコードを引っ張らず、必ずプラグを持って抜く。また濡れた手でプラグを触らない。 z 感電や火災の原因になることがあります。 接地接続は必ず電源プラグを電源につなぐ前に行ってください。また、

Seite 24 - MagicTune™ 

 󳋄 󷅲󷀡  󳋄󳋄󳋄󶨖󶒞󶮤“󶚈”󷇞󷅺 MagicColor󶙂󶛰 󳋄 󳋄󷓨󶳾 󶮤󰓸󶝐   󳋄󳋄 󷇞󷅺 MagicColor  nmlkji nmlkj nml

Seite 25 -  

MagicColor  3. 󷄱󶮤 : 󶮤󶯶󶤱󷓨󶳾 4. 󶙛󶮤󶩧󷗦 : 󶮤󷂟󶸦󶙛󶮤󶯶󷓨󶳾 5. MagicZone { MagicZone󰢺󶤪󷁯󶪿󷚎󶝐 󳋄 󶮤󷓗󷘂󶝐󶮤󷇞󶓸

Seite 26

󷅲󷀡 󰢺󶮀󷇞󷅺 󷅲󷀡 󷋅󶬧󶼰MagicTune™󶰀󷅲   󳋄 󳋄󷀼3 󳋄  󳋄 1, 󳋄 2, 󳋄 3 󳋄

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 󳋄 󳍚󳍯ID 󳋄 󶨫󷓨󶳾󶙂󶛰󶢧󶼰   󳋄 󶬧󶼰“V”󷓨󶳾󶭾

Seite 28

 ID 󳋄󷆢󶷍 󳋄󳋄󶬧󶼰 󶬧󶼰  󳋄󳋄 󳋄  󳋄󳋄󶤯 PC󶞪󱩴 󳋄󳋄󶤯󷓨󶳾 󳋄󳋄 ID PC󶞪󱩴

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5.  󳋄 󶒅󶔡“󳋄”󶏥󷘒󷁩 󶪂 󳋄󳋄󷇞󷅺󰓤󶤱󶝐󶢧󶼰󶧸󶨾 󷅲󷀡 󳋄󶪂 󳋄󳋄󶬧󶼰󷃂󷔶󶏊 󳋄󳋄  󳋄󳋄󷇞󷅺󶤱󶝐󶩧󷇫󶢧󶼰5󷁗

Seite 30

5. “” 󳋄 󷂦󶷪󶐺󶳯 6. “ 󳋄 󶻕󶡧”󷓨󶳾󶜺 MagicTune™󶘺󶳔 󳋄 FAQ(󷊯󶦉󷙄󶜥) 󳋄 󱭑MagicTune™

Seite 31

󰟼󲤲󲦏󲦃󲥦󲥧󲦸󲦅󲦦󲥵󲦄󲤐󰍝󲤯󱐬󰬝󲤙󲥐󲤪󲤈󲤮󲤈󲤬󲤑󲤯󲤗󲤲󰟼󱙏󲤐󰦓󰢣󲤛󲥂󲤝󲣰[󲥵󲥻󲦸󲦄] > [󱔴] > [󲥳󲥵󲦂󲦜] > [󲦋󲦸󲦅󲥢󲥣󲥞] > [󲦃󲦌󲥠󲥵󲦚󲦉󲦸󲥴󲦟] > [󲦃󲥟󲥵󲦓󲦨󲥠󲥞󲥼󲦓󲥻]󲤫󰫖󱕻󲤝󲥏󲤗󲤬󲤐󲤫󲤑󲥂󲤝󲣰󲅸 󲦏󲦃󲥦󲥧󲦸󲦅󲦝󲦸󲥧󲦸󲤲󲦗

Seite 32

z MagicTune™󶘺󶳔 󳋄 FAQ(󷊯󶦉󷙄󶜥) 󳋄 󱭑MagicTune™󲥢󲥣󲦒󲥱󲥠󲦄 z MagicTune™ MAC 󳋄 󷒷󶭆󲥢󲥣󲦒󲥱󲥠󲦄 󳋄 

Seite 33

󶘯󶪈󶙂󶛰 MagicRotationWindows™ 98 SEMeNT 4.02000XP HomeXP Professional 󳋄  * Windows™Microsoft Corporation,Inc.󶞪󱩴󶮂󷓤 󰉏󱓑 | 

Seite 34

zけがや破損の原因となることがあります。 モニターベースをショーケースや棚に設置する場合には、ベースがショーケースや棚から突き出すことがないようにしてください。 z 製品が落下すると、製品の損傷や人体への傷害の原因になることがあります。 製品を安定していない場所、または狭い場所に置かない

Seite 35

6. MagicRotation 󳋄 󶯲 7. [ 󳋄 ] 8. [  󳋄 ]󷓨󶳾

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9. [󶻕󶡧] MagicRotation󷄬󷅗󶞇󷂦󷃤󶙟󶞇󷓽󶼕 10.  󳋄 󶻕󶡧MagicRotation󷕦󷓨󶳾  󳋄 󶳹 MagicRot

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  󳋄 󳋄󶔎󶘣󷎠󶴞 2. Windows Media PlayerReal Player 󳋄 90180270°󶧸󷕨󷆁󶮈󶞇󰢺󷓨󶳾󷃂󷔶

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* 󷏇󶠈 󳋄 󳋄󷐔󷓨󶳾󸀹󷏹󷏇󶠈 󳋄  󶯲  󳋄 󳋄󶭾󳋄 󶼿󳋄 󷙄󱞪 : 󷓨󶳾90°󷙄󱞪 󷙄󱞪 0 :

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󷙄󱞪 180 :󷓨󶳾󷖈󷃦󷙄󱞪󶏑󶝐180°󷙄󱞪 󷙄󱞪 270 :󷓨󶳾󷖈󷃦󷙄󱞪󶏑󶝐270°󷙄󱞪

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󳋄 :󳋄󶾽 󳋄󳋄󶒠 󷇫󳋄󶒠 󳋄󳋄  󳋄󳋄󷉻󷅨󷔨 󳋄󳋄ShiftCtrlAlt󶨹󶼰󳋄󷇘󷔶󳋄󷂦󶰕󶨹󶼰

Seite 41

MagicRotation 󳋄 FAQ󷊯󶦉󷙄󶜥 󳋄 MagicRotationWeb󲥱󲥠󲦄󱓪 * Windows™Microsoft Corporation,Inc.󶞪󱩴󶮂󷓤 󰉏󱓑 | 󲥠󲦯󲥵󲦄󲦸󲦧󲅸| 󲥠

Seite 42

主な仕様 主な仕様モデル名 SyncMaster 770PLCD パネルサイズ17インチ (対角)表示域サイズ337.92mm (水平) x 270.336mm (垂直)ピクセルピッチ0.264mm (水平) x 0.264mm (垂直)タイプ a-si TFT アクティブマトリクス同期化水平

Seite 43

消費電力40W 未満 寸法 (幅x奥行きx高さ) / 重量 (ピボットスタンド)380 x 242 x 488 mm ( 12.9 x 9.5 x 19.2 inch) / 6.0kg 環境条件動作温度: 10°C ~ 40°C (50°F ~ 104°F) 湿度: 10% ~ 80%, 非凝縮保

Seite 44

ディスプレイモード水平周波数 (kHz)垂直周波数 (Hz) ピクセルクロック (MHz) 同期極性 (H/V)MAC, 640 x 480 35.000 66.667 30.240 -/-MAC, 832 x 624 49.726 74.551 57.284 -/-MAC, 1152

Seite 45

zユーザー自身による工事はけがの原因になることがあります。 z 弊社指定外の取り付け器具を使用しないでください。 製品を設置するときには、換気のために壁から(10 cm/4 インチ)離してください。 z 換気が不十分な場合には、製品内部の温度が上昇して、部品の寿命が短くなったり性能が低下した

Seite 46

主な仕様 主な仕様モデル名SyncMaster 970PLCD パネルサイズ19インチ (対角)表示域サイズ376.32mm (水平) x 301.056mm (垂直)ピクセルピッチ0.294mm (水平) x 0.294mm (垂直)タイプ a-si TFT アクティブマトリクス同期化水平3

Seite 47

消費電力40W 未満 寸法 (幅x奥行きx高さ) / 重量 (ピボットスタンド)424 x 242 x 507 mm ( 16.7 x 9.5 x 20.0 inch) / 7.1kg 環境条件動作温度: 10°C ~ 40°C (50°F ~ 104°F) 湿度: 10% ~ 80%, 非凝縮保

Seite 48

ディスプレイモード水平周波数 (kHz)垂直周波数 (Hz) ピクセルクロック (MHz) 同期極性 (H/V)MAC, 640 x 480 35.000 66.667 30.240 -/-MAC, 832 x 624 49.726 74.551 57.284 -/-MAC, 1152

Seite 49

お客様ご相談ダイヤルもしくはCSセンターへ連絡する前に、このセクションに解決法が記載されていないかご確認ください。 それでも解決ができない場合は、この取扱説明書に記載されているお客樣ご相談ダイセルもしくはCSセンターにご連絡ください。 症状 チェックリスト 解決法画面に何も表示されない。電源コ

Seite 50

ある。 ビデオカードがスロットにしっか り装着されているか確認してください。プログラムの実行または不正終了 によって発生したものですか?コンピュータを再起動してくださ い。ビデオカードは正しく装着されて いますか?ビデオカードの取扱説明書に従っ て正しく設定してください。 画面が突然乱れる。 ビデ

Seite 51

Q & A 質問 回答 周波数はどのようにして変更します か? ビデオカードを再設定することで 周波数を変更できます。 方法はビデオカードドライバのバ ージョンによって異なることがあります。 (詳しくは、コンピュータまたはビデオカード の取扱説明書を参照してくださ い。) 解像度

Seite 52

設置環境 モニタの設置場所や位置が、 画質やその他の機能に影響を与えることがあり ま す。 1.ウーファスピーカをモニタと 同じ部屋に設置しないでください。 2.ラジオ、扇風機、時計、電話 などの電化製品はモニタから1m以上離してくだ さ い。 その他のヒント z モニタ

Seite 53

お問い合わせ窓口 日本サムスン株式会社 : お客樣ご相談ダイ ヤル 受付時間 平日(土日祭日を除 く)9:00~17:00 ホームペー ジ http://www.samsung.com/jp/ 日本サムスン株式会社CSセンター 〒 135-0062 東京都江東区東雲2-6-3

Seite 54

例: 1秒間に60回描画される場合、60Hzとなります。 このとき画面がちらつくことがあります。 これを回避するには、70Hz以上の垂直周波数を適用するFlicker-freeモードを利用します。 水平周波数 ラインを右から左へ水平に走査する時間を水平サイクルといいます。 その逆数が水平周波数に

Seite 55

クラスB この装置は、クラスBのデジタル機器です。安全性とEMC準拠ガイドについては、「規制」ガイドを参照してください。 登録商標です。 VCCIについて この装置は、情報処理装 置等電波障害自主規制協議会(VCCI)の基準に基 づくクラスB情報技術装置です。 この装置は、家庭環

Seite 56

モニタ内部の清掃については、CSセンターまでご連絡ください。 z 製品の内部は清潔を保ってください。 長期にわたって堆積したほこりは、動作不良や火災の原因となることがあります。 その他 カバー(または背面)を開けないでください。 z 感電または火災の原因となることがあります。

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製品情報(残像フリーについて) LCDモニターやLCDテレビには、長時間表示させた後に別の画面へ切り替えた時、画面に残像が残ることがあります。 ここでは、残像を防止するためのLCD製品の扱い方を紹介します。 残像とは?LCDパネルの通常作動中には、画素の残像は発生しませんが、長時間同じ画面が表示

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モニターを残像から保護する最も良い方法は、PCやシステムでスクリーンセーバープログラムを設定することです。通常動作時に残像が発生することはほとんどありません。 通常動作とは、画面が次々に切り替わる状態をいいます。 LCDパネルが固定された画面で長時間(12時間以上)動作すると、画素内の液晶の電極間に

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本体の通気孔をふさがない。 z 故障や火災の原因になることがあります。 モニタの上に水が入った容器、化学製品、金属物を置かない。 z 動作不良、感電、火災の原因となることがあります。 z 異物がモニター内に入った場合には、電源コードを抜いてCSセンターにご連絡ください。 可燃性の化学

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電源アダプタを熱源のそばに置かない。 z 火災の原因になることがあります。 ビニールに入れたまま電源アダプタを使用しない。 z 火災の原因になることがあります。 電源アダプタは通気性の良い場所に置く。 モニターを近距離で長時間見続けると、視力に影響を与えることがあります。 眼精疲労を

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子供の好きなもの(または子供が興味を持ちそうなもの)を製品の上に置かないでください。 z 子供が製品に登ろうとすることがあります。製品が落下して、傷害や場合によっては死亡の原因となることがあります。

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